バーチャルオフィス1|月額880円・低価格で法人登記の料金・特徴
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バーチャルオフィス1の要点
月額880円(年払い)で法人登記・月4回の郵便転送・法人口座開設保証まで付く低価格のバーチャルオフィス。余計なプラン分けがなく、シンプルな料金体系が特徴です。渋谷・神保町・広島の3拠点で利用可能。「とにかく安く法人登記住所を確保したい」個人事業主・フリーランス・起業家に最適です。
バーチャルオフィス1とは|低価格のシンプル料金体系
バーチャルオフィス1(V1)は、月額880円という低価格の料金で法人登記可能な住所を提供するバーチャルオフィスサービスです。渋谷店(東京都渋谷区道玄坂)・神保町店(東京都千代田区神田神保町)・広島店(広島県広島市中区大手町)の3拠点を展開しています。
最大の特徴はプランがシンプルにまとまっていることです。基本プラン1つに法人登記・月4回の郵便転送・法人口座開設保証がすべて含まれており、「登記可プラン/不可プラン」「転送付き/なし」のような面倒な切り分けがありません。コスパと分かりやすさを重視する方に支持されており、顧客満足度94%・契約更新率93%という高い継続率を公表しています。
バーチャルオフィス1の料金プラン
料金プランは年払いと単月払いの2種類のみ。長期利用なら年払いの月額880円が圧倒的にお得です。
| プラン | 月額 | 初期費用 | 初年度合計 |
|---|---|---|---|
| 年払いプラン | 880円 | 入会金5,500円 | 16,060円(次年度以降10,560円) |
| 単月払いプラン | 3,960円 | 入会金5,500円 | 9,460円(初月のみ、以降月額3,960円) |
- 料金は税込。郵便転送費用(50gまで150円〜、平均約481円)は別途発生します。
- 最新の料金は公式サイトでご確認ください。
バーチャルオフィス1を選ぶ5つの理由
理由1 月額880円・年10,560円の低価格
年払いプランなら月額880円(次年度以降)、年間換算でわずか10,560円。法人登記・郵便転送・法人口座開設保証まですべて含まれており、追加オプションを契約しなくても実用上困らない設計です。「とにかく住所だけ安く借りたい」個人事業主・フリーランスの経費として、月額1,000円以下で済むのは大きな魅力です。
理由2 法人登記が追加料金なしで可能
多くのバーチャルオフィスでは「登記可プラン」と「住所利用のみプラン」が分かれていますが、バーチャルオフィス1は基本プラン1つに法人登記が含まれます。契約後に「登記可プランへの変更で差額発生」といったトラブルがなく、最初から安心して法人設立に使えます。
理由3 法人口座開設できなかったら返金保証
バーチャルオフィス住所では「実体のある事業でない」と判断されて法人口座の開設を断られるケースがありますが、バーチャルオフィス1には法人口座開設保証があり、申請して口座が開設できなかった場合は入会金と基本料金を返金する制度を用意しています。起業直後で法人口座が絶対に必要な方にとって、リスクゼロで試せる点は大きなメリットです。
理由4 月4回の郵便転送が標準装備・DM破棄無料
郵便物は毎週木曜締め・金曜発送で月4回の転送が基本プランに含まれています。到着した郵便物で不要なもの(DM等)は無料で破棄を依頼でき、転送費用も50gまで150円〜と安価。郵便対応にかかる手間とコストを最小限に抑えられます。
理由5 渋谷・神保町の一等地ビジネス住所
渋谷店は山手線・銀座線・半蔵門線渋谷駅から徒歩5分、神保町店は半蔵門線・新宿線・三田線神保町駅から徒歩4分と、どちらも都内一等地のビジネス住所です。IT系・クリエイター系なら渋谷、出版・士業系なら神保町といった使い分けも可能です。
インターネットFAXとバーチャルオフィス1を組み合わせる活用例
バーチャルオフィス1は月額880円で住所・郵便転送をカバーしますが、FAX番号はオプションにない点が特徴です。そこでeFaxなどのインターネットFAXと組み合わせることで、月額合計3,500円程度(バーチャルオフィス1 880円+eFax 2,585円)で「渋谷の法人登記住所+03のFAX番号」という構成が組めます。
電話番号もバーチャルオフィス1の連携サービス(月額980円〜)で03番号を追加できますが、クラウドPBX(ナイセンクラウド等)を使えばスマホで03番号を発着信でき、電話・FAX・住所・番号の完全クラウド化も実現可能です。
こんな方・企業におすすめ
- コスト最優先で法人登記住所を確保したい個人事業主・フリーランス
- 自宅が賃貸・マンションで事務所使用が禁止されている起業希望者
- 法人口座開設に不安がある起業家(開設保証があるため安心)
- 郵便転送が月4回で十分な、リモート中心の働き方の方
- シンプルで分かりやすい料金体系を求める方
申し込みから利用開始までの流れ
- 申込フォーム入力(最短3分)
- 審査(最短即日)
- クレジットカード登録・初期費用入金
- 利用開始
必要書類
- 住民票(発行から3ヶ月以内)
- 印鑑登録証明書(3ヶ月以内)
- 顔写真付き身分証(運転免許証等)
- 事業概要を説明する書類
- クレジットカード(個人名義可)
- 最新の必要書類・申込手順はバーチャルオフィス1公式サイトでご確認ください。
バーチャルオフィス1に関するよくある質問
- Q. バーチャルオフィス1は法人登記に使えますか?
- はい、追加料金なしで法人登記に対応しています。基本プランに法人登記・月4回の郵便転送・法人口座開設保証がすべて含まれており、別プランへのアップグレードは不要です。
- Q. どのプランを選べばいいですか?
- 長期利用前提なら年払いの「月額880円プラン」が最もお得です。年間10,560円+入会金5,500円で、初年度合計16,060円。単月払いプランは月額3,960円で、まずは短期で試したい方向けです。ほとんどの利用者は年払いを選んでいます。
- Q. 郵便転送の頻度と費用は?
- 月4回(毎週木曜締め・金曜日発送)の郵便転送が基本プランに含まれています。転送費用は従量制で、50gまで150円〜500g以上は宅急便扱いとなります。平均郵送費用は約481円です。DM破棄は無料オプションで依頼できます。
- Q. 法人口座開設保証とは何ですか?
- バーチャルオフィス1を使って申請したにもかかわらず法人口座が開設できなかった場合、入会金と基本料金を返金する保証制度です。バーチャルオフィス住所での口座開設に不安がある起業家にとって大きな安心材料になります。
- Q. 電話番号やFAX番号も取得できますか?
- 電話番号(03・050)は連携サービス(月額980円〜)で取得できます。FAX番号はバーチャルオフィス1側では提供していないため、eFax等のインターネットFAXサービスと組み合わせて03番号のFAXを取得するのが一般的な使い方です。

